INTEL CORE ULTRA 7 270K Plus

買ってきました!CORE ULTRA 7 270K Plus
一応、Ryzen 7 9700Xのライバルとかマルチ性能では9950X並みとか言われてますね。

で、超!久しぶりにINTEL環境で新規PCを組んでいこうと思い立ちました。
せっかくなので、これまた超!久しぶりに白PCにしようと。

今回のキモはこのケース。LIAN LIのおしゃれケース「O11 VISION COMPACT White Ver」
O11 VISIONは2台目。前回は黒だったので、白。昨年末にパソコン工房の実店舗で在庫処分特価として売っていたもの。保守部品(笑)として確保していたものです。

これを起点として、PCパーツ高騰の中、少しづつパーツを買いためていました。そんな中、INTELからArrow Lake refreshとして、新型CPUが発売されるとのうわさが流れ、しかもCORE ULTRA 9 285K並みの性能を持つCPUが299ドルで発売されるとのこと。こりゃ乗るしかないでしょってことで、O11を利用して、最新のINTEL環境で白PCを組むことにしました。

ほかに集めていたパーツ類は

CPUクーラー。これまた、ケース下部に取り付けるリバースファンと背面用通常ファンを保守パーツとして持っていました。

DDR5メモリ
白メモリ。ドスパラでたまに安くなるA-DATA製の16GB×2枚組。6000MT/sのOCメモリです。確か50,000円くらい。昔では考えられないほど高いのですが、今だと比較的安い。

簡易水冷
CPS製のDT360 白。Amazonで最安時¥20,000で購入。これまた保守用でした。

電源
Antec GSKGold 850W これまた白モデル。今回のPCビルドにあわせて購入。白モデルで最安だったんで。

M/B
最後まで悩んだマザー。白マザーって選択肢少ないし、かといって妥協はしたくないってことで、定番のASUS製マザーボード TUF GAMING Z890-PRO WIFI。これ黒モデルのTUF GAMING Z890 PLUSよりも約1万高いんですよねぇ…
現在のPC構成はすべてASUSのTUF GAMINGシリーズなんですよ。なので、白マザーでZ890またはB860系だと実質これしかないんですね。ROG行っちゃうと更に高いし、AYWってのもあるのですが、ちょっと違う…というかTUFシリーズで統一してきたから、今回もTUFシリーズってことで、Z890-PROにしました。

あと問題はStorageですが…

どれにしようか?悩み中です。いずれも新品。安い時に買っておいたブツです。

あとはグラボ。予備がRX7900XT、RX9060XT、RTX5060TI、RTX5070の4種。これもコレクションの中から1つ選ぶだけ。グラボは白じゃないけどまぁいいでしょ。

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