
先日買ったINTEL CORE ULTRA 7 270K Plus、さっそく組み立てていきましょう。

本ブログは組み立てそのものを開設しているのではないため簡単に。
マザーボードをケースに取り付けた状態。すでに、CPU、メモリとSSDは取付済みです。

CPUクーラー取り付け。CPSのDT-360 whiteです。ケースの天板はスチールのまま。

クーラーのヘッド部分。なお、ASUSのTUF GAMING Z890シリーズは、IOパネル側のヒートシンクに取り付けられる飾りみたいなものがついています。性能にはおそらく関係しないと思います。プラ製で意外と安っぽい。ヒートシンクそのままの方が金属感があっていいかもしれません。

グラボは結局手持ちのASUS TUF GAMING GeForceRTX5070 OCモデルを取りつけました。ちなみに、SSDはKIOXIAのExceria G4 2TB版、GEN5.0のSSDです。GEN5.0とは言え、ややおとなしめなSSDです。せっかくGEN5.0スペックを誇るSSDが 使えるのだから、使わない手はありません。
底面と背面にはMONTECの120ミリファンを取り付けました。底面吸気、背面と側面排気です。ややエアフロー的には厳しいかも。

ようやく天板をガラスに変更。O11 VISION MINIらしい姿かたちになりました。

起動テスト。無事ファン回転とRGBもきちんと配線できていることを確認。

BIOS画面。起動OK、ファンも回転OK、メモリ、CPUも無事認識しています。
次はOSのインストールです。